「「近岡」バス停留所」から直線距離で半径3km以内のホテル・旅館を探す/距離が近い順 (1~2施設)
①施設までの距離は直線距離となります。目安としてご活用ください。
②また
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周辺施設「近岡」バス停留所から下記の施設まで直線距離で652m
白鷺温泉白鷺館
所在地: 〒444-2352 愛知県豊田市篭林町塩平21
- アクセス:
岡崎・足助線8「「足助追分」バス停留所」から「白鷺温泉白鷺館」まで 徒歩3分
東海環状自動車道「豊田勘八IC」から「白鷺温泉白鷺館」まで 7.7km
- 投稿ユーザーからの口コミ
- 近場で自然に囲まれゆったり出来て、日帰り温泉が楽しめるところを探していたら、たまたまこちらの温泉旅館が見つかったので早速行ってみました。 豊田市内から国道301号線を東進し、東海環状自動車道の豊田松平インターチェンジ方面へ向かいます。しばらく道なりに進むと左手に東海環状自動車道の豊田松平インターチェンジが見えてきますがそのまま直進します。 巴川という1級河川を渡り切ったところの「松平橋東」交差点を左折し、しばらく巴川沿いを北上します。この巴川に掛かる「穂積橋」を渡りきると突き当たりますので、この突き当りを右折します。 右折し、合流した道が県道39号線です。この県道39号線を道なりに進むと「県道359号線 坂上方面 右折」の標識が出てきます。この標識に従って右折し、巴川にかかる「雲晴橋(うんじょうばし)」を渡ります。 この橋を渡りきると突き当たりますので、突き当りを左折し、300メートルほど進むと左手にこちらの温泉旅館がありますが、よく見ていないと通り過ぎてしまいますので注意してください。私も通り過ぎてしまい、Uターンして戻りました。 駐車スペースは旅館の前に8台分設置されています。一部駐車場のラインが消えていて見難い箇所がありますので、注意してください。 旅館の入口引き戸を引くと懐かしい感じがする温泉旅館の玄関があり、向かって右手に受付カウンターがあります。 日帰り入浴であることを旅館の方に告げて料金を支払います。受付カウンターを通過し、温泉への順路に沿って浴場へ向かいます。 浴場へ続く通路には所々に昭和の時代を感じさせる品々が展示されており、立ち止まっては見学してしまいました。昭和のレトロ感満載です。 脱衣場に向かうと衣類や貴重品を入れるロッカーはなく、昔懐かしい竹籠が幾つも置かれていました。脱衣場に入る前にコインロッカーがあったことを思い出し、こちらに貴重品等を保管して脱衣場に戻りました。 お風呂は屋外の露天風呂と屋内の浴槽風呂の2つあり、まずは屋外の露天風呂へ向かいました。大人3人入れば一杯になる程度の規模の浴槽でしたが、川のせせらぎが聞こえ、自然を満喫できます。 温泉は無色で若干硫黄の匂いがしますが、気になるほどではありません。こじんまりしいて、自然を感じ、昭和のレトロな雰囲気を味わいたい方におすすめです。
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白鷺温泉白鷺館
所在地: 〒444-2352 愛知県豊田市篭林町塩平21
- アクセス:
岡崎・足助線8「「足助追分」バス停留所」から「白鷺温泉白鷺館」まで 徒歩3分
東海環状自動車道「豊田勘八IC」から「白鷺温泉白鷺館」まで 7.7km
- 投稿ユーザーからの口コミ
- 近場で自然に囲まれゆったり出来て、日帰り温泉が楽しめるところを探していたら、たまたまこちらの温泉旅館が見つかったので早速行ってみました。 豊田市内から国道301号線を東進し、東海環状自動車道の豊田松平インターチェンジ方面へ向かいます。しばらく道なりに進むと左手に東海環状自動車道の豊田松平インターチェンジが見えてきますがそのまま直進します。 巴川という1級河川を渡り切ったところの「松平橋東」交差点を左折し、しばらく巴川沿いを北上します。この巴川に掛かる「穂積橋」を渡りきると突き当たりますので、この突き当りを右折します。 右折し、合流した道が県道39号線です。この県道39号線を道なりに進むと「県道359号線 坂上方面 右折」の標識が出てきます。この標識に従って右折し、巴川にかかる「雲晴橋(うんじょうばし)」を渡ります。 この橋を渡りきると突き当たりますので、突き当りを左折し、300メートルほど進むと左手にこちらの温泉旅館がありますが、よく見ていないと通り過ぎてしまいますので注意してください。私も通り過ぎてしまい、Uターンして戻りました。 駐車スペースは旅館の前に8台分設置されています。一部駐車場のラインが消えていて見難い箇所がありますので、注意してください。 旅館の入口引き戸を引くと懐かしい感じがする温泉旅館の玄関があり、向かって右手に受付カウンターがあります。 日帰り入浴であることを旅館の方に告げて料金を支払います。受付カウンターを通過し、温泉への順路に沿って浴場へ向かいます。 浴場へ続く通路には所々に昭和の時代を感じさせる品々が展示されており、立ち止まっては見学してしまいました。昭和のレトロ感満載です。 脱衣場に向かうと衣類や貴重品を入れるロッカーはなく、昔懐かしい竹籠が幾つも置かれていました。脱衣場に入る前にコインロッカーがあったことを思い出し、こちらに貴重品等を保管して脱衣場に戻りました。 お風呂は屋外の露天風呂と屋内の浴槽風呂の2つあり、まずは屋外の露天風呂へ向かいました。大人3人入れば一杯になる程度の規模の浴槽でしたが、川のせせらぎが聞こえ、自然を満喫できます。 温泉は無色で若干硫黄の匂いがしますが、気になるほどではありません。こじんまりしいて、自然を感じ、昭和のレトロな雰囲気を味わいたい方におすすめです。
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